山田 晃豊

山田 晃豊

やまだ あきとよ

構造思想アーキテクト

通信事業20年 → 2024年独立

自己紹介漫画・第1話:名前の入れ忘れた書類、「これがお前の人生なのか?」という問い。AKITOYOが構造を疑い始めた最初の亀裂
自己紹介漫画・第2話:音楽に全てを賭け、創造力だけでは届かないという現実に直面した28歳までの記録
自己紹介漫画・第3話:通信業界で仕組みを設計し成果を出し続けながら、その評価が自分ではなく組織のものになっていく構造に気づくまで
自己紹介漫画・第4話:上司と部下の板挟みという構造の中で、「数字を出せ」と「現場も知らねえくせに」の間に立ち続けた限界の記録
自己紹介漫画・第5話:誰にも理解されず、何も報われないまま心が完全に壊れた。休職という余りが、次の設計への起点になった
自己紹介漫画・第6話:休職中に「届けることの設計」という概念に出会い、過去の点が線になる瞬間を経験するまでの自己との対話
自己紹介漫画・第7話:数字と構造の世界で手応えを感じながらも、どこにいても「自分不在」のまま。組織の正解を選び続けた最後の局面
自己紹介漫画・第8話:都合よく配置され動かされる構造から離れ、自分の意思で人生を設計し起業する。「納得できる人生」を選んだ瞬間