生きづらさ、
構造で見抜く
絡まった考えを、自分の判断で俯瞰して割り切る。
そのためのレンズを、ここに置いておく。

KEY VISUAL / オオハタエリ

FRAMEWORK|判断の軸

構造的フロネーシス

物事を構造で見抜き、自分で判断するための考え方です。20年の現場と、読書から組み立てました。akitoyo.jpの記事も、aki7199.comの実践も、ここから生まれています。

LENSES|判断に足りない視点を探す

七つのレンズ

正解を出すための手順ではなく、今の判断に足りない視点を探し、説明と修正ができる判断へ進むための七つのレンズです。

原則を見る →

PROFILE|自己紹介

このサイトを企画、
制作している人物。

山田 晃豊

山田 晃豊

構造設計クリエイター

通信インフラ領域で約20年、施工管理、障害時の切り分け、経営企画、業務改善に携わってきました。複雑な状況を整理し、目的と原因を見極め、実行できる選択肢へ整えることを大切にしています。WordPressも独学で7年以上、構築・運用を続けています。

保有資格情報処理技能検定試験 表計算 初段・1級

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これまでの実績

電気通信事業に携わり、現場から管理職・経営企画まで経験。

20年
通信事業での実務経験。施工管理から業務改善、経営企画まで。
184時間
Excelでの施工管理の業務改善で生み出した時間(概算)
4500回線
電話回線の巻取工事をプロジェクトリーダーとして無事故で完遂し、大手企業から表彰を受けました。