目次
足し算には2種類ある──input起点とoutput起点
input起点の足し算:知らないから知るために足す
知識がゼロ
情報が不足している
一般的な学習・勉強
output起点の足し算:次が見えない原因を埋めるために足す
すでに知識はある
しかし、どこかで詰まる
モヤモヤが発生する
なぜ「たくさん知っているのに進めない」のか
偏った足し算が起こす問題──濃すぎる色、足りない色
数字の例をやめる
カラー(濃淡・欠け)で説明する前提
足し算の目的は知識量ではない
足し算の思考が解決すること/解決しないこと
この足し算はチュートリアルである
勉強論ではない
成長論でもない
思考操作の入口である、という位置づけ
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当ブログは、「自分や物事を一段上から捉えるメタ視点」を軸に記事を構成しています。
各記事は、この視点を育てることを目的として執筆しています。
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